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ルブタンに捧ぐ

VerShoes203_19.jpg




小さい頃からの悩みといえば
足が短いということだ。

体育館で体育座りをした時も
教室の前列の席になってしまった時も
胴が長くて嫌だな。恥ずかしい。と思っていたら、
足が短いんだ、わたしは。と小学校高学年くらいで気づいた。

背が高い方だったから、
このままいけば180cmも夢じゃない!
パリコレだ!と
マセガキ全開で粋がっていたのに
中学から1ミリも伸びなかった。

足の長さももちろん短いまま。

学校という『同じでない』ことが目立つ環境で
誰に咎められるでもないが羞恥である。


神様仏様

これは試練でも苦行でもカルマでもなく、

ただの短足です。



そんないるかいないか分からぬ神ではなく
短足界の神がいる。


クリスチャン・ルブタン


彼が創る靴たちは美しく、その存在感は
まさに後光がさすが如き眩さ。
足を包み込むようにフィットして
なおかつしなやかに妖艶に女の足を演出してくれる。


短足界の神だけならず、
彼の靴はファッション界のあらゆる女子の憧れであり、
不動の地位を築いている。


ルブタンの靴を履いて
新しい人生の一歩を・・・!!


短足界の寵児は、彼の靴によってまだ見ぬ世界へ乗り込みます!



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